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2014年8月

2014年8月31日 (日)

明日は江古田フライングティーポットでサガユキ(ボイス)君のインプロジャムセッション

サガユキ君との出会いは私の大好きな偶然で可笑しすぎる。

その日は市川リブルに演奏のために行った。ドアを開けて中に入っていくと店にはすでに違うミュージシャンがいてセッティング中だった。

ギタリストは恐い顔でこっちを見ている。
初対面の鬼怒君だった。

そしてサガユキ君がいた。

ありゃら、どうやら私が出演日を間違えたらしい。
びっくらしたーっ。

わざわざ家から遠い市川に来たしせっかくだから 聴いて帰ることにした。

演奏が始まるとインプロもあり日本語のベリースロウなオリジナルもあり当時自分がやりたいことをこのコンビもやっていたので嬉しくなった。

「せっかくだから一緒にやらない?」というわけで少し遊ばせてもらった。

共演するとインプロライクな自分の好きな世界がそこにあり「サガユキなかなかやるじゃん」。
こりゃあ彼女とは今後どっぷり一緒にやれそう。

手応えあり!

そんな初印象だった。

この出来事でシナプス誕生までの導火線に火がついてしまったのでした。

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さて、今月最後はナッテルでエレキソロ。

いつのまにやら8月も終わろうとしている。

思うところがあり今月の今村グループの時から個人的なお楽しみでその日やるグループのリーダーかデュオの相手のことや何らかの思い出を書くようにしている。

今日はソロだから何か書くにも自分しかいない。

ライブはひたすらトライベストの積み重ね。

何年も共演している1つ1つのセットもトライベストの積み重ね。

ライブをやりに行くのはいまだに遠足や運動会に行くみたいな気分。

つまりワクワク、ドキドキ、ソワソワ、ウキウキ。

8月最後の日曜日はナッテルでエレキソロ。

さあて何ができるか?
できる気がしないと毎回思う。

ある時期、本気とは?
本気の説得力とは?
つまり本気にこだわっていたことがありました。

で、表現衝動が起きたとして何らかの演奏行為をする時に表情をつくってそれ風に演じるのもいやだし何か衝撃音を出すときにホントに怒ってやってみました。
数回やって何かつかめたような気がしてそこまで狂気なボルテージを上げるのはやめました。

それは瞬間湯沸し器の如く怒ったとして、そのスピード感は音楽表現の時の閃きそく表現行動というスピード感に通じるものがあります。

瞬間湯沸し器の如く!
待ったなし!躊躇なし!屈託なし!後腐れなし!
電光石火!

で音を出せたら。

いやはや、本気を知りたいがための怒りの実験は
つくづくおバカでアホでした。

若気のいたり。

いざっ!

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2014年8月30日 (土)

さて、今日は関内エアージンにて超久しぶりに高橋知己(サックス)さんと

初めて新宿ピットインに出たのが19才。

僕らの演奏が終わると昼の部に出演するグループが待機していました。

その中で特に恐い顔の先輩がテナーサックスの高橋知己さんでした。

毎回ビビりまくりながら勇気を出して「お疲れ様」と声をかけると恐い顔のまま首を縦にふってくれました。

挨拶するだけでせえいっぱいで話が続かないから
楽屋からスゴスゴ退散。

この頃はそんな知己さんのグループにその後入ることになるとは思いもしませんでした。

しかし五年後に彼のグループに入ったことが自分の音楽人生での大きな転機となりました。

音楽が熱いのです。
知己さんの熱い音、米木さんの太い音と凄まじいビート、亀山さんの温厚な熱いドラム。

先輩ミュージシャンと話すのが苦手だった頃だけど演奏しながら彼らのことがどんどん好きになっていきました。

知己さんと演奏旅行に行くと話すのが苦手な私は彼とほとんど会話もせず同行し演奏が終われば毎日明け方まで宴会。

酒の弱い私はそれでも何回かは最後まで付き合っていました。
宴会も時間がたつにつれ一人帰り二人帰り、気がつくと知己さんが明け方に地元の人と二人きりで
まだ酒を飲んでいます。

ほとんどこのパターンだからいやーっ恐れ入ります。

東北や北海道では想像以上に熱いプレイを求められました。
そして地元の人に「若僧、おれの酒が飲めんのか!」と何度も噛みつかれ酒をつがれ酒の弱い私には少しキツい思い出となりました。

でもこのメンバーとこの世界がどんどん好きになってゆき知己さん達のホームグラウンドだったアケタの店にはまっていきました。

負けんぞっ!

よーし、やってやろうじゃないの!

好きに理屈なないのだ!

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2014年8月29日 (金)

一緒に演奏する相手がみんな自分の先生だと思えたら

とっても楽しくてとっても嬉しくてとっても幸せかもかもしれない。

下の世代とやる時は
下の世代の先生は僕の知らない新しい音楽をたくさん知っているから教えてください。

始めたばかりの人とやる時は、あなたの気持ちいいと感じる僕の知らない気持ちいい音や初心を教えてください。

上の世代とやる時は私の知らないあなた様ならではのエネルギーを教えてください。

女性とやる時は
男の知らない女心と感性を音で教えてください。

いろんな人のおバカフィーリングを教えてください。

うわ―っ、人生は学ぶことがあまりにもたくさんだあ。

他力道中。

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今日の透ける壁

今日の透ける壁
国立徘徊
緑にキュン!

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今日は国立ノートランクスで松風紘一(サックス) グループ

松風さんを最初に見たのは19才の時で初めてアケタの店に行ってみたら、演奏していたのが松風紘一トリオでした。

たしか津田(ドラム)さんとチビタ(ベース)さんとのトリオだったような?

当時の松風さんは今より大きな音で今思い出すと音楽的には川下君(サックス)のやっていたフェダインと共通する部分もあったような?
とにかく今よりブリブリ吹きまくっていた印象がある。

松風さんは自分にとって国立や八王子方面で活動しているジャズミュージシャンとしてサックスの梅津さんやピアノの原田さんと並び憧れの存在だった。

松風さんを語るならミスター唯我独尊と言いたいし活動もきわめてゆっくりでマイペース。

松風グループはもう15年?くらいになるが外山(ドラム)水谷(エレベ)石田(ピアノ)共々好きにやらせてもらえて未だに新鮮感があり飽きない。

ギターは音が大きくなってしまう傾向もありながら流れの中でアンサンブル的なバランスをはかりながら今日はどんな新しい和音を弾こうか?どんなリズムで関わろうか?どんなパラレルワールドを持ち込もうか?どんなエフェクター音で責めようか?いつどう脱線できるか?
どうプログレるか?どこで全面インプロモードにスイッチオンできるか?
いつDJ感覚やリミックス感覚を持ち込もうか?どの流れで少しだけアンビエントな感じにしようか?
何が閃くか?

つまりヤリガイ多し。

どんなグループにいても感覚的にはスキあらば少しでもインプロ的な閃きや世界感を導入してチャレンジしている。

だから時には危険をかえりみないで音楽の崖から飛び降りる。

私のわがままで危なっかしいトライを見守れる松風さんはたいした器だと思う。

こんな状況はいつまでたっても譜面もろくに読めない私からしたら、まったくもってありがたやーなんです。

いざっ。

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2014年8月28日 (木)

木曜日は東中野のセロニアスで夢デュオ

夢デュオの相方である宅シューミー朱美(ボーカル)君と出会ったのは31年も昔のことだ。

当時池袋にデルブというライブハウスがあり年末のオールナイトセッションで彼女の弾き語りに遭遇。

最初の印象は「へぇーっこんな人がいるんだ」。

その日はドラムの知人に彼女を紹介されて電話番号を教えただけだったが、これが後でとんでもないことになる。

当時はしょっちゅう引っ越しをしていたせいで新しい電話番号を間違えて教えていたのだ。

彼女からの最初の電話は怒りの電話だった。

なんと、私が伝えた電話番号はとある場所の電話ボックスの電話番号だったそうだ。

仕事をたのもうと電話した彼女は何度電話してもつながらず、あげくのはてに電話に出た見知らぬ人に「これ電話ボックスですよ」と言われたそう。

一瞬、事の意味がわからず気がつくと私にバカにされたかからかわれたと思ったそうだ。

そんなこんなの電話が最初のコンタクトだから、スタートはまるで映画の始まりみたいだった。

急に盛り上がったのはシャーリーマクレーンのアウトオンアリム。

ある日
新宿ピットインに演奏を聴きにきた彼女に「今こんな本を読んでいる」とアウトオンアリムを見せると彼女は驚いた顔をして嬉しそうに自分のバックの中にある同じ本を見せてくれたのだ。

これには感動した。

偶然の一致!

これは何かを予感させる自分の大好きな出来事なのだ。

この時はまだ夢デュオは結成していない頃だったけれど、これが夢デュオのスタートラインだったような気がする。

だから夢デュオの感性や感覚はシンクロニシティー、デジャビュなどとも関係があるのです。

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2014年8月27日 (水)

秋葉より今日の電柱

秋葉より今日の電柱
おまえ凄いことになってるなあ。

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インプロやる連中にはさらなる成長を期待するし頑張ってほしい。

違うルーツ、違う価値観、違う環境でやってきたミュージシャン。

それもアマチュアだろうがプロだろうがキャリアがあろうとなかろうと境目もなくインプロセッションでは出会い頭に一緒に音を出す。

違う習慣や価値観や美意識。異なるアンサンブル感覚の人間が何のルールや形式もなく一緒に音を出した時、その人の人間性と常日頃が見え隠れする。

普段似たような傾向のライブハウスで同じような仲間と活動をしてお客さんまで含めた内輪で「いい、面白い」などと誉めあったり言い合っているような状況では表現における厳しさ鋭さは自分で思うほどは育っていかないし身についてもいないから異種格闘技的な状況になると音の不手際も露呈するし表現はスキだらけに感じることがある。

どんな相手でもどんな状況でも自分次第でいい音やいいアイディア、いいと感じさせる面白い音使い、流れの中でのベストポジション、よいたち位置、展開におけるいかした閃きとそのスピード感などがあるはずだ。

違う個性だけでなく得意分野の違う相手に対して何か素晴らしい表現を与えあえたなら、そこには何か新しい豊かな世界がお互いに見えてもっと嬉しくなるような気がする。

このようなことは中には通じない人や気づかない人もいるが、それはさておいて自分はゆっくりでいいから人と人がまぐわる音の世界にはジャズとかフリーとかも関係なく未だにまだまだ何か新しいよさ楽しさがあると信じまだまだ成長したいなと思ってやっている。

そしてインプロジャムセッションに参加した皆さんのさらなる成長を心より楽しみにし期待してもいます。

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2014年8月26日 (火)

中野より

中野より
わーい、シャッター!

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中野より

中野より
飲み屋の横の壁君が話しかけてきました。

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中野から電柱シリーズ

中野から電柱シリーズ
おまえ いい模様書かれたなあ。

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不思議と誰かとピンポイントで会う!

中野に早くついて回転寿司でビールと寿司。

モスバーガーの窓際でお茶してたら今日の店ピグノウズのママが通りかかる。
目と目があって一言だけ会話。

先月も中野で回転寿司を出る瞬間に外を見るとその日のセッションに参加する人とバッタリ。

こんなことが昔からひんぱんにあるからその都度不思議な遭遇に意味を感じたり何かのメッセージを感じたりと、嬉しくてありがたいと思う今日この頃。

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中野から電柱シリーズ

中野から電柱シリーズ
おまえタクマシイやんか!

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2014年8月25日 (月)

ふと思いました。

地球上で唯一人間だけが地球の自然循環サイクルを乱していて他の命を無駄に殺し与えられた自然を破壊し続け自然界の調和を乱し続けている。

あとの地球上の全ての生き物は与えられた自然循環サイクルや生物界の相互関係にそって生きているとしたら。

人間だけが地球外から地球に後で送り込まれたかたどり着いた生命体であり地球上に宿った本来の生命体ではなかったのかもしれない。

てーことは
人間は地球以外の星、または霊界から送り込まれた、または別の次元からきた一番でき損ないの外来種かもしれない。

宇宙の意思、意志を知ったとしても未だにどうしても従えないのが人間だから人間だけが元々地球にいた生命でなかったのかも?

やはり君達でき損ないの魂は地球でわかるまで再び学びなさい何度でも修行しなさい、なのかもしれない?

などと思いつきながら寝ることに。

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2014年8月21日 (木)

なわけで阿佐ヶ谷

なわけで阿佐ヶ谷
いざっ!

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秋葉原から

秋葉原から
うっ、すげえっ!

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入谷から

入谷から
この壁ヤベーぜっ!

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夜中

洗い物を終えて寝る前の一時。
テレビをつける。

NHKで日本のロックをやっていた。
うーん、いいねえ!

若い奴ら、すてたもんじゃない。

年寄りは知らないでもの言うなかれ!

ラシッドマンやその前のバンドから見てるけど演奏も歌詞もご機嫌。
いいじゃん。

おいらも頑張らなくっちゃ!

別の番組では日本女性の陥っているコンプレックスや強迫観念からくる拒食症を取りあげている。

商業戦略に犯された1つの価値観や美意識が世の中を不幸にし生きづらくしていることが多分にある。

そうなると他の世界や次元が見えなくなり信じられなくなるという危険がある。

平安時代
絶世の美女と言われた小野のコマチ。

そこでは
外見ではなく和歌のセンスや豊富な教養から女性の真価が問われ、そのことが美しさにつながっているという今の日本では忘れかけている状況があったという。

平安時代に行ってみたい。

人生は産まれ落ちて以降抱えてしまったコンプレックスを1つ1つほぐしてゆき、何故そうだったのか?という真実に気がつく過程で幸せが増して行き、生きれば生きるほど心が軽くなり楽になれる可能性が待っているのではないのか。

なことを考えて寝ることに。

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今日は阿佐ヶ谷のイエロービジョンでフロウ

フロウはボイスのオチョコさんとやっているインプロデュオ。

オチョコさんは昔私がサガユキ君(ボイス)と発表したシナプスのCDを聴いて衝撃を受けたそう。

オチョコさんは若い頃から自分のロックバンドを中心に活動していてジャズを中心に学んできた歌手とはまたひと味違う感覚や意見、ギターに対するありかたを感じます。

近年は子育ても終わり数多くのいろんなジャンルのミュージシャンとのインプロ活動が増えているようです。

いざっ!

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2014年8月19日 (火)

さて、これからナッテルでミクロマクロ

ボイスの蜂谷真紀君とはもう出会って15年以上。

ホットミュージックスクールのサロンではいろんな楽器の生徒と顔をあわせます。
その中で一番気になる人がいました。

彼女はいつも未来に希望と夢をたくさん見ているような目をしていてはかりしれないポジィティブなバイブレーションを感じました。

ある日、ホットの発表会のためのリハーサルをすることになりました。

今回は誰の伴奏かな?と思いながらレッスン室に入るとその一番気になっていた人がピアノに座って待っていました。
彼女は歌う人でピアノを弾く人だったのです。

なんということだろう!
私はこの出会いに感動しました。

リハーサルを始めると目からウロコ。
彼女のオリジナルは素晴らしく自分の感性にピタッとハマりスーッと気持ちよく入ってきました。

自分が好きで求める世界がそこにありました。

彼女も私の弾くギターのアイディアがことごとく自分の待っていた答えであり世界だったようでした。

というわけで発表会の演奏は気持ちよく融け合いました。

この時が感動的な彼女とのスタートライン。

蜂谷さんとは以来15年以上共演しています。

縁とは感動的で不思議でつくづくありがたいものです。

いざっ!

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2014年8月18日 (月)

今日はこれからアケタの店でコンガの今村さんと

今村さんとは付き合いが長い。

二十歳の時
私はジョージ大塚さんのグループで急性胃炎になり歯はガタガタ、精神を病んでしまうくらいしごかれていました。
新宿ピットインでジョージ大塚さんのグループの演奏が終わると楽屋にコンガの今村さんが酒ビンを持ちながら入ってきました。
その時僕ら若手はジョージさんからダメだしが出てイビられていました。

入ってきた今村さんは開口一番「ジョージ、おまえのドラムよくなかったねえ」。
僕らをイビっていたジョージさんは調子が狂ってかたなし。
「おい裕司(今村さんのこと)それはねーだろう」。

ジョージさんにはゴマをすっておせいじを言うミュージシャンばかりだった中で今村さんは何の躊躇もなく本音トーク。

私は心の中で爆笑、一発で今村さんを好きになりました。

今村さんは浅草が生んだジャズ界の裸の大将だっ!

今村さんとは二十代半ばから一緒に演奏するようになり、なんやかんやしながらもいまだに一緒にやっている。

自分はそれだけで幸せである。

長い年月で今村さんのグループに出入りしたミュージシャンは多い。

この口はチラシで宣伝するわけでもなし、極的に売り出したり演奏旅行に行ったりCDを定期的に発表するわけではない。

ただたた豊かで幸せな時間を共有する喜びのもと集まって演奏しているのです。

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2014年8月15日 (金)

横浜から足元シリーズ

横浜から足元シリーズ
微妙にいい色合い。

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近所徘徊

近所徘徊
惹かれちゃうなあ

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2014年8月12日 (火)

今日の足元

今日の足元
四ッ谷三丁目から、うっ!

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今日の足元

今日の足元
四ッ谷三丁目から、おっ!

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今日の足元

今日の足元
四ッ谷三丁目から わっ!

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今日の鉄壁

今日の鉄壁
四ッ谷三丁目から

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2014年8月11日 (月)

今日の足元

今日の足元
浅草橋より

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2014年8月10日 (日)

いやはや縁とはウヒヤハ

今年、残念ながら亡くなったサンバをこよなく愛した古屋(ベース)君の追悼ライブに参加しました。

これは古屋君のおかげかもしれません。

こうして事あるごとにブラジル音楽の世界にほんの一時引き戻されます。

ブラジル音楽をやっているミュージシャンと再会するたびに本能に組み込まれたサンバフィーリングが瞬時によみがえります。

いろいろなミュージシャン、昔はお互いにいろいろあったとしてもこうして年月がたち笑顔で楽しい時を過ごせるのは亡くなった方からの最後のプレゼントのような気がします。

古屋君

ありがとうございました。

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2014年8月 7日 (木)

ファーラウトから

ファーラウトから
昔、イスに描きました。
今も使ってもらえてありがたや。

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昔描いた絵

昔描いた絵
今日は自分の描いた絵を何点か飾ってガットソロ。

横浜から。

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机に描いた絵(2)

机に描いた絵(2)
こうして店の一部として使ってくれてありがたや。

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横浜ファーラウト

横浜ファーラウト
昔、机に描いた絵であす。

移転しても使ってくれてありがたや。

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2014年8月 6日 (水)

今日は白楽

今日は白楽
足元素敵!

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今日は白楽

今日は白楽
今日の足元

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白楽にて

白楽にて
GOKURAKUYA

ヒッピー時代を感じるいいレコード屋だよっ!

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2014年8月 5日 (火)

今日の足元

今日の足元
西荻から

おやっ、まあ。

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今日の電柱

今日の電柱
西荻から

えっ、おまえっ!

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ミクロコスモスを弾いていて

弾くと言っても自分の場合はヘ音記号が苦手だからゆっくりゆっくり止まりながらヨチヨチ弾いてみている。

音と音の交錯を味わってみたり立ち止まってこれって何だろう?と考えてみたり。

曲によってなんか面白い。

弾いているとなんだか今まで自分が想像と山勘できっと「こんなのあり」だと思って編み出した方法ややり方がまんざら間違えでもないなと確信。

自分はバルトークの曲を弾くために弾いているのではなく自分の即興としての閃きやアイディアにこの感覚をどう育み生かせるかとか和声やメロディーの動きにどうギリギリの感覚を自分の中に発酵させ瞬間的に閃かすことができるかが課題で目的なのだ。

長い道程はゆるやかに続く。

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2014年8月 4日 (月)

今日はこれ

今日はこれ
日暮里よりフハフハ。

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今日はこれ

今日はこれ
日暮里から

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