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2014年6月

2014年6月30日 (月)

足下三昧

足下三昧
うんうん!

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江古田ハイカイ

江古田ハイカイ
床そうかい。

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床美

床美
うーん、ねっ!

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板の壁

板の壁
おちょっ!

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壁(2)

壁(2)
おーっ

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本日の壁

本日の壁
江古田より。

裏庭には二羽ニワトリなんていねんだよーっ、バーロウ!

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今日と明日はインプロジャムセッション

今日は江古田フライングティーポットでボイスのサガユキ君とインプロジャムセッションのホストをします。

明日7月1日は西荻クラップクラップでインプロジャムセッションのホスト。

珍しくインプロのジャムセッションが二日続きます。

セッションにはいろいろな人が来ます。

ジャズという形式でやるのではなく形のないところからお互いに音で交わりながら立ち上げていきます。

ソロ順というお決まりな概念もなくどんなスタイルの人とでも音の交流で何か?ができる。

これが時にはいつになく気持ちよかったり刺激的であり笑ってしまったり四苦八苦してみたり意外性のあるドラマが生まれたり新しい発見があって面白いのです。

毎回、今このギャンバスにどんな色を塗ろう?ワクワク!みたいな感じです。

音楽について偉そうな事や難しい事、いろいろな知識や情報を持ち込んで話す気はありません。

ジャムセッションのホストとはいえどんな相手と演奏してもよい答えが出せて上手くやれるというわけではありません。
得意な世界があり苦手な世界もあるし自分もいろいろな体験を通じて成長させてもらっているのです。

皆さん毎度ヨロシク!

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2014年6月28日 (土)

床キュン

床キュン
フライングにて

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床
フライングにて

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床
フライングにて

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2014年6月27日 (金)

壁
いいなっ

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壁
万歳!

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うーむ 壁ってーやつは

うーむ 壁ってーやつは
うんうん

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壁ってーやつは

壁ってーやつは
うーむ よい。

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2014年6月26日 (木)

自分の心臓の事

去年の9月に心臓のカテーテル手術をしてから9ヵ月が過ぎた。

今の感覚は弱い心臓と共に生きているといった感じだ。

1日のうち心臓が痛い時もあるし手術前のように酷くはならないがこのまま発作が起きて死んでしまうこともありえそうだと感じることもある。

左右の股間に穴をあけたせいで最近は股間が少しだけどシンシンと痛い日が続いている。
そして立ったり座ったりする時に股間力がなくて少しだけどしんどい。

生まれて初めて1年以上いろんな薬を飲んでいるせいか皮膚にブツブツができて自分の体が変わってしまったみたいだ。

常にどこかしら血流の悪さを感じ手や足に痺れを感じたり。

とにかく自分の体の状態は1年前とはいろいろと違ってきたようだ。

ライブの時間はかえって吹っ切れていたりライブが以前より人生における貴重な時間に感じてギターを弾くことに幸せを感じていたり、相変わらず屈託なく楽しいことが多く気合いも入るのであるが、自分からどんどんライブをとったりいろいろな企画をするなどこれ以上のエネルギーとモチベーションがあるか?と問われれば今の自分の体の感覚では弱気の虫が住みだしていて少し自信がわかない。

そんな今の状態でまだいろいろなライブに誘われて沢山演奏できていることに感謝。

来年は還暦だから少しは自分からアクションを起こして立ち上がろうと思ってみたり。

それにしても

ザフー、好きだなっ!

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うっ、電信柱!

うっ、電信柱!
惹かれる!

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おっ、電柱!

おっ、電柱!
よくぞっ、キュン!

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今日の電信柱

今日の電信柱
おっ、ブルーだっ!

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2014年6月24日 (火)

中野にて

中野にて
電信柱だっ!

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中野にて

中野にて
ウワッ電柱。

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今日の壁(2)

今日の壁(2)
中野にてウムッ!

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今日の壁

今日の壁
中野にてウッ!

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2014年6月23日 (月)

青に

青に
ゾクッ

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買い物帰り

買い物帰り
今日の壁

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買い物途中

買い物途中
今日の電信柱

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2014年6月22日 (日)

ムリウイの扉

ムリウイの扉
ブルーにホッ

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2014年6月21日 (土)

今日の壁(3)

今日の壁(3)
うぐっ、嬉しいっ!

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今日の壁(2)

今日の壁(2)
デアール

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今日の壁

今日の壁
国立であーる!キュンっ!

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コールポーター恐るべし

昨日は歌手のサガユキ君とコールポーターの曲ばかりやりました。

ほとんどが知らない曲だったのでやってみて何度も愕然としました。

単なるジャズのスタンダードだと思いきや、それとは逆に曲中では意外性のある展開にほんろうされるし曲によってはロングランな世界観に唖然としました。

コールポーターの曲には普通のスタンダードより展開が多くて長い曲があるから曲のメロディーやホントは歌詞を知らないとおとしどころが見えなくて大変なのです。

曲が素敵なほど習慣的に身に付けたジャズで誤魔化したくないという気になります。

かといって答えをすぐに出すには時間もかかります。

コールポーターの曲には既成のスタンダードというよりは近代クラッシック的なものを感じさせる曲もあり、曲によっては演奏しながら体験する際どい世界観に舌を巻きたじたじでした。

うーん
コールポーター恐るべし!

まだまだ学ぶこと多し!

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中野にて

中野にて
電信柱バージョン。

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2014年6月19日 (木)

日々徒然

いやはやいやはや

人生、ここへきてギターの潮先さんやドラムの渡辺文男さんと共演できるなんて神様はいろいろ素敵な人生ドラマを用意してくださります。

素晴らしい先輩のもとでこの歳になって再びジャズと音楽愛を1から再確認したり学ばせてもらえるなんて。

私は好き勝手にやってるうちにいつのまにやらジャズは何処?とジャズ記憶喪失中だったんだけど引き戻されるというかもうウヒヤハでドヒヤハ。

今村さん渋谷さん文男さんらの素晴らしく豊かな音に包まれて嬉し気持ちよしで熱くなるし最高!
なんだけど客は来ず(笑)

アハハノハ!

世の中そんなもんよ!

知らない奴らめっ、ザマーミロのビーナス見るなよっ!

最近、ずっと通ってた愛すべき生徒がついに辞めることになった。

うーん、彼とはいろんな思い出がありーのいろんな光景が浮かびーの。

ここには俺とギターの秋山との友情もありーの。

いかしたクレイジースチューデントだったわい。

昨日は岡村君(故人)に習っていた生徒がまた私の家に習いにきました。

岡村君がマンデルロウ(ギタリスト)とやっている嬉しそうな映像を再び二人で見ました。

こんなにストイックにピュアにオーソドックスなジャズギタリスト道を突き詰めて歩んだ人はもう現れないかもしれません。

私ごときが今頃になって師匠の潮先さんとやることになって彼に申し訳ない気分にもなりかけます。

岡村といっぱい話し込んだり二人でギターを奏でて見たかったとあらためて思いました。

いやはや日々徒然。

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2014年6月18日 (水)

新宿二丁目

新宿二丁目
飲み屋の扉

うっ

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さて洗い物も終わって夜中の一息

生徒が貸してくれたザフーのライブアットリーズを聴きながら。

帰ってフェイスブックを覗く。

パソコンはいまだ未熟ながら最近ようやくフェイスブックを多角的に楽しめるようになってきた。

シェアされた数々のアートに感心し時に日本だけでなく世界中の問題や事件を知り涙したり考えさせられたり。
なんとも学ぶこと多し。

ネット上でいろんな人とつながったことを楽しんだり。

時には夜中のロックも高校時代の気分がよみがえっていい。

年取って大人?子供?して優しい音も心から好きだしさもありなんでよいが、表現衝動ありきなデカイ音だってまだまだ出していたい。

ザフーのライブアットリーズは昔から大好きで高校時代に聴いていた。

ザフーにはハチャメチャで弾けたナイーブの裏返しに感じる攻撃的な過激さからプログレ的な自由な感性まで全てを感じる。

自分はビジュアル的に過激にはやらないけどこのようなセンスや感覚は自分の音楽性のルーツの1つ。

ジャズという環境でもインプロという環境でも自分の中から沸き上がる時はどう思われようと表現することがある。

時に喜ばれ時に迷惑をかけ時に理解されず時にカッコイイと言われ時にやり過ぎと言われ時に何故?と思われ時に音がでかいとも言われ。

自分の中には極端ながらジャズやアコースティックな音だけでなくこのような押さえきれないロックな感覚やデカイ音でガッツリみたいな衝動表現がいまだに息ずいていてひんしゅく覚悟で時おり閃きとして顔を出す。

表現衝動てーやつはまったく人それぞれだからしゃーない。

久しぶりに聴くザフー。

痛快だ!

カッチョイ〜

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2014年6月16日 (月)

うーん西荻やっぱり西荻

少し早く着いて天下寿司
でビールと寿司。

店の表に出るとむこうから渋谷(ピアノ)さんがテクテク。

これからエビスで一杯だってさ。
楽しそう。

また歩いていると渡辺文男(ドラム)さんがヨロヨロやってくる。

近くのライブハウスではクリエーションが。

歩いていたらドラムの樋口君とこんにちは。

うーん西荻。

やっぱり西荻。

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2014年6月14日 (土)

昨日はサプライズづくし

昨日は成城のFGOHANというクロアチア料理の店で弾き語りの西沢早苗君と演奏しました。

なんと、ここのママは40年くらい昔に横倉裕(ピアノ、ボーカル、作曲)さんのノーボというグループで唄っていた方なのです。

横倉さんは私のボサノバの原点であり私が中学3年の時に彼を聴いてプロのギタリストになる決意をしたきっかけのミュージシャンです。
そしてノーボには高校3年の時に横倉さんの家で一度だけオーディションをかねたリハーサルに参加したことがありました。

それ以来このグループの音源は大好きで聴きまくっていたのでその歌手と会えることが自分には奇跡的な嬉しい出来事でした。

人生に感謝。

そして昨日は静岡から私の生徒夫婦が聴きにきました。

昨日のサプライズで彼らにも一曲やってもらいましたが、これがまた良かった。

またもやサプライズで次に店のママに一曲参加してもらいました。
これがまた素晴らしかった。
今日本で大人のボサノバを感じさせる歌手はめったにいません。
さすがノーボの歌手。

そしてきわめつけのサプライズ!

なんと、私が小学校1年の頃に一世を風靡したコーラスグループのスリーグレイセスで唄っていた方が聴きに来ていたのです。

彼女はもう七十代。
このグループは当時日本人ばなれした魅力があって幼少の頃に大好きだったのです。

あまりに嬉しかったので ファンだったと言うと喜んでくれてご飯や飲み物までご馳走になってしまいました。

ウヒヤハでドヒヤハ。

やったく神様は粋な計らいをなされます。

人生に感謝!

早苗君ありがとう。

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2014年6月13日 (金)

成城にて

成城にて
なんかキュン

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2014年6月12日 (木)

ナッテルの扉

ナッテルの扉
黄色にニュル

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ナッテルの扉

ナッテルの扉
色にキュン

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2014年6月 9日 (月)

懐かしい写真

懐かしい写真
31年前のオリッサという向井(トロンボーン)さんのグループにて高橋ゲタオ(ベース)君と。

レゲイをやったりエイト系の盛り上がる曲も多くて当時の自分にはポップすぎるバンドで最初は違和感がありました。

しかしやっているうちに高橋ゲタオ君の人柄に学ぶこと教えられることが多々あったりメンバーのポジィティブなパワーや前向きな情報交換などのあり方に感心しました。

参加して1年くらいたってからのオリッサはやる度にクリエイティブでこのメンバーと演奏する幸せを味わいました。

オリッサというバンドから学んだことや教えられたことはたくさんありました。

このグループを最後に六本木ピットインなどで繰り広げられたフュージョンの世界からは遠退きました。

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舞踏家願望

舞踏家願望
ありっ?

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2014年6月 8日 (日)

家のそばで玉虫が!

家のそばで玉虫が!
なんと玉虫が!

玉虫はこの色と輝きで好かれます。

ゴキブリはあの色と輝きで嫌われます。

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忌野清志郎(故人)さんのこと

ライブから帰ってボケッとテレビを見ていたらNHKで忌野清志郎さんのことを取り上げた番組をやっていました。

懐かしいことに19才で最初に新宿ピットインに出演した時のグループのベーシストとピアニストは当時中央線の国立方面に住んでいて忌野清志郎さんと親しくしていました。

そのせいもあって彼らとは国立でハチャメチャに遊んだり清志郎さんのアパートに行ったり彼の持っていたフェンダツインリバーブ(モップスのギタリスト星勝が使用していた)と私のギターアンプを交換してもらったり。

ちなみにその頃一緒にやっていたピアニストは後にRCのメーバーになったG2でした。

そんな経緯もあって忌野清志郎さんをテレビで見るといつも親近感があり感慨深くジワッときてしまう。

思えば人生初のレコーディングが19才の時で新宿ピットインに出演していたグループで忌野清志郎さんのアルバムの中のバラードだったのだから今考えると驚きである。

清志郎さんと初めて会った時の印象は飾らない自然体な人柄で無駄に多くを語らないでいて内面は感性が豊かでイマジネーションで満ちている。

そんな感じに思えました。

レコーディングスタジオで初共演した時は彼のオリジナルな歌いかたがあまりに素晴らしくてマジに天才だと思いました。

そんなこともあり忌野清志郎さんをテレビで見るといまだにジーンときてあの頃の国立と自分を思い出すのです。

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2014年6月 7日 (土)

ムリウイ

ムリウイ
ステージ足元 おっ

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ムリウイ

ムリウイ
玄関足元

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2014年6月 6日 (金)

な
わけだっ!

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床シリーズ

床シリーズ
よっしゃあ

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お知らせ

夏にフルデザインレーベルから藤掛君とのデュオCDが発売します。

内容は藤掛君とのリズムミックス、ノイズ、ラウド、アンビエント、ロック、ジャズなどあらゆる要素の加藤藤掛ワールド炸裂、爆裂、満載です。

内容はナイヨウ!
なんちって。

内容は横浜ストーミーマンデイにおける藤掛君とのガチンコインプロライブ。

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2014年6月 5日 (木)

シェアした写真の事で思い出したこと

10年以上昔、ペルーの日本大使館公邸がゲリラグループに占拠されたことがありました。

私はちょうどその時期に1週間ですがペルーのリマにいました。

しかも大使館公邸からは2ブロックしか離れていない場所に。

そしてゲリラグループは結局殺されて制圧されてしまいます。

後でいろいろ気がついたのは、やはりペルーもブラジルのように富裕層と貧困層の差がものすごくあり人口の比率でいうと貧困層の方が多くゲリラグループを応援している人の方が実は多くいたということです。

南米での日系人のことフジモリ大頭領のこと。

いろいろ知るにつけ正義とは富裕層の権力ではないかと感じてしまいます!

弱者はいつまでも変わらない国の在り方に対して立ち上がっても悪としか見なされないで武力制圧されてしまいます。

貧困層はそして押し黙り悔しさを押し殺します。

ペルーでは貧困層のじっと本音を隠して潜みながら生き続けるという無念の歴史が今も続いているなと感じました。

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
うんわかった

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
よしきた

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
うん なかなか

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浅草橋高架線下

浅草橋高架線下
色にキュン

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怒った!

まずシンプルに子供のいる親としてショックを受けたし怒りが込み上げる。

原因はシェアしたブラジルの写真だ。

ワールドカップなんかやめちまえ!

写真元をたどるとニュースと写真のとられた日が違うそうでブラジルにおけるワールドカップ反対のためのプロパガンダとも関係があるような?

がしかした。

ブラジルの治安のことや日常的にさまざまな事件がおきていることは昔からよく話しに聞いてはいたが。

今からワールドカップをやる国がこれでは悲しすぎる。

今から思い出したことを記します。

もう20年以上昔に私のいたジャズ研の後輩がブラジルで意味もなく惨殺されている。

あのルイザンマイア(ブラジルの国民的ベーシスト)の息子さんはファベーラで警官に撃たれて亡くなっている。

彼は日本でルイザンがいよいよ危篤になった時に看病のためにブラジルから来日していました。

兄弟の中では一番苦労人でファベラで生きてきた彼は真面目そうで静かで優しい物腰でした。

ルイザンの亡くなった時に病院の霊安室でイパネマの娘を僕が弾いて彼が唄って一緒に泣いた思い出があります。

ファベラで生きている彼には日本が天国に感じたそうです。
ルイザンが亡くなった後にブラジルに帰りたくないと一度は帰国を拒んだけど彼は結局帰国して数ヵ月後に銃で撃たれて亡くなったのです。

彼が言っていたのは「自分がファベラで生きていくという事は盗み、ユスリ、麻薬の売人、など不良な生活をするしかなく帰国して戻るということはまたそうゆう生活をするしかない」。
そこにはファベラで生きていくしかない人の絶望的な叫びがありました。

彼の意見は格差の激しいブラジルの貧困層を代表するような意見に感じました。

彼にはたしか三人の子供がいて家族がいて。

そんな彼はやはりファベラに戻ります。

ある日、警察官の訊問を受け逃げようとして撃たれたそうです。

富裕層と貧困層との格差がありすぎるブラジルの社会。

オリンピックやワールドカップのために封じ込めたり覆い隠してしまうなんて、あまりに狂っていて悲しいです!

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2014年6月 4日 (水)

オブサンズな壁

オブサンズな壁
くっ

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
うーん、なかなか

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
うりょっ

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2014年6月 3日 (火)

アケタの店の40周年記念が終わってみたら

自分もなんと芸歴40周年じゃないの。

あちゃー
スーダラ節じゃないけどいつのまにやら駅のベンチでごろ寝は数回しかないけれど、気がついたら40年たっちゃった。

今となっては過去の思い出はいつのまにやらほとんどが楽しく過去の自分は喜んでいようと悩んでいようと落ち込んでいようといつのまにやらほとんどがいとおしい。

何事もそのうちなんとかなるだろう?
いつかできるだろう?

理由も意味も確証もなくただ未来の自分のイメージだけで自分の人生を信じてお気楽にやってきたもんだ。

そんな自分には笑うしかなくホトホトあきれまする。

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2014年6月 2日 (月)

久しぶりのアケタオーケストラ

アケタの店でサックスの榎本や松本がいてドラムの楠本さんがいてトランペットの伊勢さんがいて。

それだけで嬉しくて気持ちが和んでいた。

演奏が始まると「あーっ、アケタの店で長年ホームグラウンドとして生き生きと好きにやらせてもらっていたんだなあ」という嬉しい気持ちが湧いてきた。

二十代の最後の頃だった。
キリスト教に挫折して心の行き場を見失いかけていた自分を理解してくれ優しく受け止めてくれたアケタさん。

アケタの店に行くと島田がいて島田といろいろ語り合うことが嬉しくて。

25年も昔だけど榎本のグループでは楠本さんやベースの是安(故人)がいて、ようやく自分の道を歩む気になれたり心から無邪気になれたり。

そんな思い出がよみがえるとともに演奏はヒラメキまくり燃えていました。

ありがたい時間でした。

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2014年6月 1日 (日)

足下

足下
あれまあ

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足下

足下
んっ

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