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2014年5月

2014年5月31日 (土)

アケタの店の壁

アケタの店の壁
まさにイラシのペッタンパッタン歴史あり

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今日は

今日は
西荻徘徊

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2014年5月30日 (金)

知らなかった事を知る喜び

知らなかった事を知る喜び
デビットアレン。

ギター弾く人。

只今76才。

ロック(プログレ)の先駆者の一人。

1964年頃にソフトマシーンの生みの親。

根なし草。

商売気質なし。

オーストラリア生まれ。

イギリスにいたりフランスにいたり。

1973年にゴングというバンドでフライングティーポットというアルバムとタイトル曲を作った人。

素晴らしい〜

江古田フライングティーポットの由来です。

はるか昔のノンジャンルの開祖でありなんでもありなアーティストなわけです。

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江古田壁歩き

江古田壁歩き
てな感じで

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江古田壁歩き

江古田壁歩き
よしっ

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江古田壁歩き

江古田壁歩き
うんうん

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江古田壁歩き

江古田壁歩き
八百屋にて

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電信柱シリーズ

電信柱シリーズ
落書き三昧と貼って剥がして貼って剥がして。

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2014年5月29日 (木)

アパレシーダの階段

アパレシーダの階段
おっ

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西荻壁三昧

西荻壁三昧
あちゃっ

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西荻壁三昧

西荻壁三昧
うわっ!

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今日の壁

今日の壁
跡跡跡跡

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よみがえる感覚

最近、毎日のように携帯で写真を撮って楽しんでいるうちに子供の頃に日々感動していた感覚を思い出しています。

そおいえば私の息子は幼い頃、換気扇が大好きで嬉しそうに換気扇をずっと眺めていたのです。
「何が欲しいの?」と聞くと「換気扇が欲しい」。「それは無理だよ」というと「扇風機が欲しい」。

こりゃ想定外。なんでそうなるの?
その時は変わった息子だと思い俺の子だからしょうがないかと可笑しくて笑っていました。

よーく思い出してみたら、幼少の頃のニュートラルな目線では毎日目に飛び込んでくる家の柱の木目から畳の模様、襖の模様や色までが不思議で面白くて目をさますとボーッと見ていた記憶があります。

目にはいる石の色や模様。
水溜まりの大きさから形状。
家の壁の木目。
床の模様。
煙突。
などなど
きりがないくらい大人のイメージする子供が喜ぶことや好きなことの既成概念をはるかに飛び越えた楽しい感動が子供の目にはたくさん写っていたという記憶にたどりつきました。

大人は子供の好きそうな物を考えたりいろいろなオモチャを与えます。

でも子供は床を見ては空を見ては電線や電信柱を見ては冷蔵庫の裏側を見ては洗濯機から伸びたホースを見ては嬉しくなったり不思議さに満たされていたり喜んでいる?かもしれません。

理由なんかありません。

視覚に気持ちいい。
視覚に面白い。

あのシミは
あの色は
あの点は
あの模様は
あの線は

だからと言ってなんの疑問もなさそうなくらい思考停止の思考時間が続きます。

理屈もあるわけがありません。

そしてキャッキャッキャッ。
ウヒヤハウヒヤハってねっ、ピョンピョン跳ねて喜ぶんです。

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2014年5月28日 (水)

今日は浅草橋界隈

今日は浅草橋界隈
ぐっ

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2014年5月27日 (火)

近所

近所
うっ、ゲボッ

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近所

近所
おっ

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うっ

うっ
ブヒブヒ

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壁(4)

壁(4)
うーむ 渋い

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壁(3)

壁(3)
てなわけで

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壁(2)

壁(2)
な感じなわけで

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新井薬師徘徊

新井薬師徘徊
本日の壁

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寝言戯言

来年還暦だと思うといろいろなことを思ったり夢見たり。

還暦になったらと言ってもすぐには無理だけどやり残したことを1からやってみたかったり。

初心者のつもりでおなじことを新人として1から始めたかったり。

極端な思いだと引退して全て辞めて違う仕事を始めて新しい人生を生きてみたかったり。

もちろん音楽的な夢や妄想はつきないのだけど妄想や思いだけならいくらでも湧いてきます。

現実は厳しいしこれからの生活や収入だって考えてみると広げた夢も単なるお楽しみな夢のままかもしれません。

そして今と何も変わらなく同じように流れていくのかもしれません。

しかし夢や妄想くらいは書いておこう。

ここ数年はあえてソロに絞って活動してたからまたリーダーセッションやリーダーグループを立ち上げてしばらく打診していなかった店にも打診してライブ再開してみたい。

やり残したモードジャズまだまだできないことを自分から認めて1からやってみたい。

スゥィング系のギターを弾きまくってみたい。

いつか弾き語りをしてみたい。

まだ経験のないロックバンドの一員になってみたい。

いつか好きな舞踏をしてみたい。

ドロップハンドルの赤い自転車を手に入れたい。

今は携帯で遊んでる程度だけどいよいよ趣味で写真をやってみたい。

市民サークルや歌の教室やヨガ教室にも行ってみたい。

生きていると現実を前にすぐ折れそうになったりめげてしまうことも多々ありますが、せめて夢と希望だけは自分の中で楽しく膨らましたほうがいいと思います。

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2014年5月26日 (月)

歴史って知れば知るほど涙してあきれることばかり

数日前、テレビをつけていろいろなチャンネルを覗いているとミシシッピー何とか「題名が出てこない」という映画にショックを受け釘付けになった。

昔はまだ根強かったアメリカ南部の黒人差別を題材にした映画でKKK団の黒人虐殺や黒人虐待、当時の南部の多くの白人の意識などを再認識させられる内容だった。

いやーっ、人類は時に愚かで酷い。
それがあえて白人だけとは言いたくはないが、アメリカ南部で白人が奴隷として無理やりアフリカから略奪してきた黒人を前にして叫ぶ「ここは我々の土地でありアメリカは我ら優秀なる白人の国」と言ってしまうとんでもない愚かさ。

北米大陸の先住民であるネイティブアメリカン(アメリカインディアン)を蹂躙しておいてその上に無理やりつくってしまったのが今のアメリカ合衆国なのにこれはあまりにお粗末で聞きたくない言葉である。

そしてこの時代には黒人にも白人のキリスト教を浸透させていきながら同じキリスト教が別の宗派を生んだり別の道をたどるという矛盾。

いやはや、人間とは?宗教とは?歴史とは?

まったくもってお粗末で不可解で愚かでデタラメ横行。

勝てば正義、勝てば官軍で歴史は正義の交替劇と官軍の交替劇の繰り返し。

正義とは何ぞや?

毎度のことながら呆れたり考えさせられます。

人間の精神史を見るといまだになかなか進化しないままで五感も肉体的にも退化していては我らはいったいどこへ向かうのでしょう?

地球様に申し訳ないからいっそのこと皆で戦争をしない奪わない必要以上に求めないという知恵を組み込んだロボットにでもなった方が地球のためになるかもかも?

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2014年5月25日 (日)

浅草橋

浅草橋
高架線下

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うむっ

うむっ
緑に引き寄せられる。

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本日はレッスン前に浅草橋徘徊

本日はレッスン前に浅草橋徘徊

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昨日の徘徊始まり始まり

昨日の徘徊始まり始まり
こんにちは

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昨日の壁

昨日の壁
ぐぐっ

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壁と空

壁と空
壁に夢中になっていたら青い空が

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昨日の壁

昨日の壁
な感じでまず!

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2014年5月23日 (金)

近所散歩中

近所散歩中
うっ、資材置き場のプラ壁?につい見とれました。

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近所散歩中

近所散歩中
ブリキの壁。
うっ、錆に乾杯!

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近所散歩中

近所散歩中
ブリキの壁。
傷と錆具合にキュン

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ギタリスト擁護論(2)

学者肌の上手いギタリストや研究好きな上手いギタリストやオタクな名人タイプ。

みな愛すべきギタリストなんだから素晴らしいと思います。

あえて上手いと書いたのには意味があります。

いろんなタイプのギタリストがいるのには理由があります。
つまりギターにはギターだけの音楽がありギタリストから見た楽しくてしょうがない幸せで面白いギターの世界がたくさんあるからです。

そしてここでは勉強熱心だったり真面目なギタリストをはじめ上手い巧いギタリストの擁護をします。

ギタリストは世間のいろいろな世界に踏み込んで行くと俗世間の中での一部の価値観をつきつけられて右往左往したりもします。

この価値観というのはどれも見方によっては正論であり素晴らしいのですが意外と一辺倒だったりします。

人間がひしめき合う世間ですからしっかりとした自己主張や人間味を中心にして語られ、熱い、面白い、味がある、唄っている、などなど。

真面目なギタリストやとても巧い人は「うまけりゃいいってーもんじゃないよ」「何も感じない、心にこない」「つまらない、面白くない、冷たい」などと言われてしまったり。

「酒、女、博打、いろいろ経験しなきゃブルースはできないぜ」とか言われてしまったり。

こんな時はそんな意見をシャットアウトして自分を正当化して磨いていくか逆に自分がまだまだ人生経験不足でもあるし至らないと思い指摘されたことを欠点と受け止めて磨いていくかに別れます。

しかしです。
ギターだけの素敵で幸せなギタリストの世界だってあるのだから自分を正当化してギター道をばく進したっていいとも思います。

ようは他人がどう思おうとみんな自信を持って自分のギターを弾けばいい。
自分のギター人生を歩めばいい。

ちなみに自分の場合は自分をまずは正当化せずに言われたことを正面から受け止めながら進みました。
そして人のひしめき合う世間が好きなために先輩のいろいろな意見や価値観に右往左往しながら時には先輩に追いつこうとギターそっちのけで不良してみたり時にはくやしかったり傷つきながらも共演者との喜びを共有しけっこう楽しくやってこれました。

なわけで心折れずに今までこれた気がします。

そこでいろいろな個性のギタリストを擁護したい思いがあります。

表現はみんながみんな外向的じゃなくていいし内向的でもいいし。
内向的な人だからこそできる表現もあるし。
頭がよくて頭を使える人はどんどん頭を使って頭のよいギターを弾いたらいいし。
クールでもホットでもいいし。
巧い人は堂々と巧いギターを弾けばいい。

子供はみんながみんな丸大ハムのコマーシャルみたいに元気でたくましくなくていいし。

いろんな奴いろんなギタリストがいていい。

だから結局ギターは楽しくて面白いわけです。

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2014年5月22日 (木)

ギタリスト擁護論

ギタリストの中には「どうしてそんなに上手いの?」と言いたくなるような輩もいます。
または「どうしてそんなに練習熱心だったり研究熱心なの?」という輩も。

または「どうして外国のギタリストばかりさがしたり追いかけてるの?」
という輩も。

つまりギターとともにいろんな種類の夢や幸せがあるわけです。

長年やっていて思うのは表舞台に出没しているギタリストはなんやかんや言って目立ちたがりやさんだったり人と喜びを共有したり人とぶつかりながらも触れ合う世界にいるのが好きなんですね。

自分は長年教える仕事をしていて数名だけど生徒になった人であきらかに凄いなあと思ったギタリストがいます。

でも世見にはなかなか出てこないしいろんな人と一緒に演奏したりもあまりしません。

みな思い返せば素晴らしい。

みな研究熱心で探求熱心。

楽器に対するこだわりも半端なかったり。

真の達人は表には出ない!
まさに求道者!

なんてねっ、高柳さんのお弟子さんにも素晴らしい方がいたけど表には出てきません。

そこで自分を振り返るとなんと俗っぽいのでしょう。

笑っちゃいます。

楽器やエフェクターや弦やアンプに対するこだわりもあまりない。

人と一緒に演奏して歪でもソリが合わなくても上手くいこうが上手くいくまいが疲れようとも結局はいろんな人と触れ合うことを繰り返している。

まさにギターとともにいろいろな幸せといろいろなギター人生あり!

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護国寺手前

護国寺手前
昭和を感じて緑にキュン!

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ナッテルの近所

ナッテルの近所
あの染みが!

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ナッテルのトイレの壁

ナッテルのトイレの壁
なかなか気にいっているのだ!

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今日はナッテルでエレキソロ

今日はナッテルでエレキソロ
ヤバッ、雨が!

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ここ1ヶ月はなんだかずっとアンバートンのお世話になっている

夜中になると2日に一度はアンバートンを聴いている。

何が好きかというと、とにかく作品から伝わってくるムードなのだ。
このムードにいまだにハマっている。

アンバートンはオランダ人のジャズ歌手。

昔、吉祥寺のサムタイムで小川(ピアノ)さん稲葉(ベース)さん小原(ドラム)さんのトリオで彼女が唄った時に聴きに行ったことがある。

背は僕より小さくて細身で小柄。
顔が小さくて黒い瞳が印象的なキュートで可愛らしい感じの人だった。

すれ違いざまに挨拶をしたら黒い瞳をキラッと光らせて微笑んでくれた。

嬉しくてドキッとした思い出がある。

ノリがいいとか声に迫力があるとか凄いとかいうのではなく普通に淡々と歌う姿から可愛らしさ優しさ暖かさ人柄の良さがにじみ出ていた。
そしてムード。

自分の場合、今までで最もたくさん聴いて最も癒されている歌手はまぎれもなくアンバートンだ。

なにげない優しいジャズボーカル。

ただ癒されれるだけではなく時には精神的に助けられてきていると思う。

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2014年5月21日 (水)

散歩壁道楽

散歩壁道楽
近所の資材置き場の壁。

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散歩中の壁道楽

散歩中の壁道楽

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ブルーにほぐれる

ブルーにほぐれる
近所の壁道楽。

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雨上がり久しぶりに散歩する

雨上がり久しぶりに散歩する
近所の資材置き場。
雑木林に囲まれていてなんかいい。

青が気持ちいい。

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オフ

オフ
ベランダからの眺め

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なんかね、思うんですよ。

数日前に去年の暮れまでギターの岡村君に習っていたというはるか昔の生徒が再び家に来ました。

彼といろいろ岡村君の話をして岡村君の映像まで見せてもらいました。

あれから1日に何度かは岡村君のことを思い浮かべます。

うーん、会いたかった。
音楽もだけど他にもいろいろつもる話をしたかった。

人生は不思議です。

高校時代はジャズもロックもボサノバもブルースも好きだったけど、自分は特にオーソドックスなジャズギターをものにしようと力をそそいでいました。

プロの世界に入った時は
古いオーソドックスなスタイルをより磨けるグループに入りたかったのだけどプロの世界に進んで1年後にジョージ大塚さん、その後は鈴木勲さんといった当時の自分にはレベルの高すぎるグループに入ったのでエフェクターの使用を勧められ新しいスタイルを求められたり。
だからわからないことは勘とハッタリでやるしかなく、スゥィングやパップなどの古いスタイルは怒られるので封印。

岡村君がプロになった時に入った尾田悟(テナー)さんなどのグループでフォービートの刻みやオーソドックスなアドリブを心行くまでやってみたかった。

人生は次のステップへの入口も着地する場所も人によって違います。

だからまずは出会う先輩も仲間も違ってきます。

岡村君の場合はまさにオーソドックスなスタイルを突き進むための場所から入って行き着地しました。

私はその後、西荻のマイナージャズの拠点であるアケタの店に着地後、自らすすんでアケタの店に20年以上埋没。

岡村君はギターの潮先さんからオーソドックスジャズを徹底的に吸収して後にマンデルロウ(アメリカのジャズギタリスト)とも出会いオーソドックスなスタイルを極めていく。

こうして違う道に進み違う出会いとともに生きていく人生とは?

みなその人が学ぶために意味のある選択とそこでの出会いも縁のあることだと思うけど、この違いが不思議で面白い。

話しは変わるが、たまにどうして?というくらい優しかったり謙虚だったり穏やかで静かな人がいる。
例えその人が生徒であろうと年下であろうと関係ない。

自分はそんな人から学ぶことがまだまだたくさんあると感じている。

平和につながる心を!

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2014年5月20日 (火)

ホット

ホット
サロン入口

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今日はホットな日

今日はホットな日
ホットの階段

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壁劣化美(4)

壁劣化美(4)
すっ

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壁劣化美(3)

壁劣化美(3)
うっ

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壁劣化美(2)

壁劣化美(2)
なことで

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本日の壁劣化美

本日の壁劣化美
浅草橋徘徊

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2014年5月19日 (月)

アケタの店の外壁

アケタの店の外壁
吉野ビルの一部

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外を

外を
アケタの店

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アケタの店

アケタの店
壁2号

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さて今日は

さて今日は
西荻アケタの店の壁

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2014年5月18日 (日)

ビートルズのリボルバーを聴きながら

ビートルズのグループとしてのオリジナリティーがはっきりとでてきたのがリボルバーだと感じる。

閃いたこと、思いついたこと、良いと思ったこと、やりたいことを好きにやりだしたアルバムだと思う。

この自由さにはすごく影響を受けていてジャズやフリーを始めあらゆる音楽をやる時の自分の在り方のルーツにもなっている。

さて、明日は原田ヨリユキ(ピアノ)さん達とアケタでインプロ。

40年前19才の時に八王子のクインビーにトラでいった。

初対面のチンピラみたいなピアニストがなんの曲をやってもシャープでただならぬくらいよくて素敵だった。

それが原田ヨリユキさん。

だから原田さんとの初対面はキャパレーでの仕事。

私がネクタイをしめるのにオタオタしていたら原田さんがきてしめてくれた。
チンピラ兄さんはなんか優しかった!

それ以来私にとって原田ヨリユキさんは大好きな兄貴なのでした。

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なわけで新宿ピットイン

なわけで新宿ピットイン
てな感じ

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そっと二丁目

そっと二丁目
ゆっくり染みてみました。

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二丁目壁快感

二丁目壁快感
な快感

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二丁目壁シリーズ

二丁目壁シリーズ
な感じ

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本日の壁(新宿二丁目)

本日の壁(新宿二丁目)
ピットインに着くと今村さんと渡辺文男さんがすでに楽しく談笑中。

なんかいい。

開演前、店ではエリスレジーナがかかっていて気持ちい〜

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昨日のイベント

梅ヶ丘クレイジーキヤッツでサックスの鈴木公二君企画のライブイベントだった。

フタを開けてみたら幾つか嬉しいことがあった。

まず驚いたのはパーカッションの松島君。

なんと昔フランシスシルバァ(ボーカル、パーカッション)のグループに参加している時に出入りしていた若者だった。
彼は当時私が住んでいた牟礼の近所に住んでいて家まで送ったこともあったのだ。
30年ぶりくらいの再開だから最初は言われるまで誰かわからなかった。

こうして年月がたってから再び共演するとは、なんとも嬉しいものがある。

次にベースの柳原君。

25年ほど前に長野県の小谷村で演奏した時に酒を飲みながら楽しそうに聴いていたのが柳原君だった。

その後、私の所にギターを習いに来たかと思ったら驚いたことに2年くらいでベースに転向。
ギターも良かったけど今はベーシストとして活躍中だ。

ちなみに今使っているギブソン175Dというフルアコースティックギターはこの時にギターをやめた彼から買ったものだ。

柳原君ともこうして年月がたってインプロをどっぷり一緒にやれてなんだか感慨深いものがある。

そしてピアノの西川君。

彼はアケタの店に入り浸っている頼もしい青年。

亡くなった是安の奥さんにピアノを習っていて彼が大学生の頃から知っていた。

いつのまにかこうして一緒にインプロの演奏するようになるんだから人生は面白い。

みな成長している。

嬉しいじゃないの!

こんな機会を与えてくれた鈴木君には心よりアリガトウと言いたい。

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2014年5月17日 (土)

わかった

コレヤスは最低人でもなく地底人でもなく

最初から最高人1号だったんだ。

今頃わかったあ〜

なんてねっ

優しくて友達想いの最高人コレヤスにひれ伏して乾杯だっ!


最低人1号加藤より。

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梅ヶ丘壁インプロ

梅ヶ丘壁インプロ

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梅ヶ丘修理レアりず無

梅ヶ丘修理レアりず無

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なわけだ梅ヶ丘

なわけだ梅ヶ丘

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壁梅ヶ丘

壁梅ヶ丘
なわけだっ!

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今日は初の梅ヶ丘

今日は初の梅ヶ丘
時間があるので梅ヶ丘商店街徘徊中。

せい家というラーメン屋や美登利寿司は人が並んでるからきっと美味いんだ!

リニューアル商店街だけどいろいろあって喫茶店もあって、まあ 楽しめるわい。

壁シリーズ梅ヶ丘

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2014年5月16日 (金)

壁ロマン

壁ロマン
日暮里はいかいタイム

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壁炸裂

壁炸裂
日暮里シリーズ

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壁様

壁様
日暮里道中

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今日の壁

今日の壁
日暮里にて。

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2014年5月15日 (木)

今日の壁

今日の壁
なわけで
壁は語るシリーズでした。

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2014年5月14日 (水)

25才の頃

25才の頃
整理していたら昔の写真がごそごそ出てきました。
この頃は25才くらい。鈴木勲(ベース)さんのもとでしごかれていました。

場所は下北沢ジャズフェスティバル。
使用ギターはギブソン335。
当時、アフロヘアーが少しだけはやっていて私はセミアフロにしてみました。

地方に行ったら高校生の女の子にレイジー(当時人気のあったロックグループ)に間違われて囲まれました。

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デビュー当時二十歳の頃

デビュー当時二十歳の頃
デビューしたばかり。
ジョージ大塚(ドラム)さんのグループでしごかれている頃。

年齢は二十歳。
日々谷野音でのサマージャズフェスティバル。

隣でベースを弾いているのはやはり新人の頃の岡本ショウゾウさん。

ジョージさんのもとで肝心のギターの練習はあまりせず体を鍛えてばかりいました。
この頃、ジョージさんから「ミュージシャンは体が資本だ」と言われて腕立て腹筋背筋を毎日50回ずつ。
あとは走ったり。

使用ギターは親友から借りていた改造ムスタング。

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今日の壁

今日の壁
壁の独り言

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な感じ

な感じ
ホットで一息

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2014年5月13日 (火)

な 感じの 今日

な 感じの 今日
ブルーに心ほぐれる。

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2014年5月12日 (月)

そしてアンバートンの唄うA LOVELY WAY TO SPEND AN EVENINGが心に響く

久しぶりのオフ。
アンバートンの唄う心優しいバラードに人生を感じ心をなでられるくらいやわらかな優しさの中に彼女の中にもあるささやかなブルースや温かいソウルまでも感じながら、一人仰向けになって物思いにふけっている。

ビール飲んで久しぶりに自分で作ったカレーを食って、うーんギターの弦を替えるのがおっくうだ!
勘弁してくれ。

俺にはアーダゴーダじいさんじゃないけど物思いにふける優しくスゥートでゆるやかな時間が必要なのだ!

そんなゆるい時間の流れの中で亡くなった仲間を思い涙することが俺には大切な一時なのだっ。

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思いで、そして無念!

高校2年の時だった。

1学年下に同じ学年の誰もが認めるスゴいギタリストがいた。

文化祭で僕らの演奏を見に来ていた彼に私のギターを渡してブルースロックを演奏してもらったことがあった。
この時彼は高校1年。
彼から何かとてつもない素晴らしいものが伝わってきて鳥肌がたった覚えがある。

私は高校3年になり彼のセッションになぜかベースで呼ばれたことがあった。
「ベースがいないので助けてほしい。加藤ならすぐできると思って」。
そんな理由だった。

やった曲はジャズロックでバイブのゲーリーバートンのアルバムからだった。

今思い出すと驚きだが、彼はそのアルバムでのラリーコイエル、ジェリーハーン、クリススペンディングなどのプレイをコピーしていてしっかりものにしていた。

セッションの後、ジャズを弾いていた私にジャズギターを弾いてくれと言ってきたので彼の前で枯葉か酒バラを弾いた覚えがある。

当時は私はバーニーケッセルを聴きまくっていたのだ。

しばらくしてジャズに興味をもった彼はジャズギターを習い始めた。
彼にどんな先生なのかと聞くと、「彼が習いだした先生はバーニーケッセルのことは完璧に知っている」だった。

ならばと私も習いに行ってみた。

私はレッスンには4回行ってすっかり満足して辞めてしまった。
譜面も読みたくなかった。

彼はというとその後何年もの間ずっと通いつめていた。
ゆるぎない意志とビュアな音楽愛、そして尽きることのないギター愛。そして彼は努力の鬼だった。

高校時代、僕らはお互いにプロのギタリストになるという強い確信のような思いをいだいていた。

その後、私は自由気ままに音楽人生を歩み、逆にロックやジャズロックなるギターにも早くから目覚めていた彼はオーソドックスジャズの大家となって行った。

彼の音楽的姿勢には私のような俗っぽい部分はみじんもなく演奏で目立つとか受けるとか人気をはくすなどという発想もなく、それより音楽愛とギター愛が勝つほどビュアでストイックなものだったと思う。

そして私は運命のイタズラか?
二人の共通の先生と最近になり超オーソドックスな演奏もしている。

人生とは?運命とは?

驚いたことに彼は先月他界していたのだ。

同じ高校で高校時代に刺激しあったり交流もあったので彼がプロの世界にきた時は心から嬉しかったのでわざわざ演奏を見に行った。

その後は同じジャズでも違う場所で生きることになっていったのだが、ずっと心のどこかで彼を応援し気にかけていたし尊敬もしていた。

彼の亡くなったことを知りショックで悲しく残念で無念。

御冥福を心から祈ります。

名前は彼の身内の方があまり表沙汰にしたくない意向のようなのであえて公表はしません。

自分本意でしかないのは承知の上でこのもどかしい胸のうちをブログに書き残しました。
私のまことに身勝手な呟きをお許しください。

ギタリストの受ける心の傷や苦悩。
それはギタリストにしか わからないかもしれません。
好きなことに夢をいだき続けて真正面から向き合って誠心誠意努力した尊敬すべきギタリストの苦悩。
少しでも同じような道をたどった者でないと、いやそれでもわからないのかも知れません。

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2014年5月11日 (日)

うーむ

うーむ
よい板壁じゃ!

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これから野村あゆみ(ダンサー)さんと共演

これから野村あゆみ(ダンサー)さんと共演
浅草橋なんだけどなぜかフランスを思い出すいい感じ!

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2014年5月 9日 (金)

移転したファーラウトにて

移転したファーラウトにて
昔、村尾さんに頼まれて絵を描いた椅子がまだ棄てられずにあった。

嬉しいじゃないの。

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2014年5月 8日 (木)

こんな事思いました

ギターが自分の子供なら。

小さい音の子も大きい音の子もいる。
最初からよく泣く子も最初はよく泣かない子もいる。
強いボディーの子もきゃしゃなボディーの子もいる。
湿りがちな子もあっけらかんとした子もいる。

みんな違っていい。

個性は10人十色。

だから子供はみんながみんな元気ハツラツたくましじゃなくていい。

かたくなな子。
静かな子。

みんながみんな外向的じゃなくていい。
内向的な子もいていい。

ギターも同じで一本一本違っていいし、よい子もダメな子もいる。

人は自分の希望や理想に子供をあてはめようとしたり子供にそれを求めたり。

ギターにも同じように自分の好きなギターの音をギターに求めたり。

一本一本のギターの音をを受け入れてそのギターの音をオンリーワンとしてニュートラルに信じて愛してあげられたら。

それが1つの音の価値観にしばられない各々のギターとの真のつきあいかた愛しかたかもしれない。

これは何にでも言えることだと思いました。

どんなギターでも愛してあげたら、きっとギターは喜んでそれに答えようとするでしょう。
そして答えているはずです。

ただし、あなたの音に対する狭い好みや価値観や固定観念が邪魔してそれに気がつかなくさせているかもしれません。

人生まだまだ奥が深い!

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2014年5月 5日 (月)

NHKの韓流ドラマ「トンイ」終わる、そして独り言

ハラハラドキドキしながら1年以上にわたり韓流ドラマ「トンイ」にはまっていた。

主役のハンヒョジュは韓流ドラマの「春のワルツ」や「華麗なる遺産」ですっかりファンになっていた。

今回は特に感動!

しかし宮廷内の権力闘争や腐敗に立ち向かったトンイの生き様を感動的なドラマとして放映していたのに最近は韓国の痛ましい沈没事故のことで今までの韓国社会のあり方までが問われているのだからなんとも悲しく皮肉なことだ。

つい数ヵ月前、韓国大使館で日韓文化交流のコンサートで出演した時に感じた違和感は自分の感性が昔から敏感に感じてしまうことだった。

そんな時に声のかかったアーティストの集まりも言ってみれば韓国ドラマによくある選ばれた民という名誉や誇り優越感を背負うことが好きな権威好きがたくさんいる集いに感じてしまうのだ。

この時の空気感は韓国社会はやはりエリート志向が今の日本よりは根強いと感じた。

昔ネパールに行った時も同じだった。

国から認められた有名なグループから感じた臭いは身分安泰で権威好きに感じたし何かが腐っていると感じてしまった。

それよりは田舎で出会ったグループや町で普通に演奏していたグループの音やエネルギーによりピュアで素敵なものを感じて惹かれた覚えがある。

ネパールで彼らは国から認められた有名なグループより身分が低くて僕らが帰国する時のパーティーに呼んだけど門の外にいて中に入ろうとしなかった。

この時はカースト制を初めてまの当たりにしてショックを受けた覚えがある。

韓国ドラマの多くは長い歴史でなかなか変わりようのない片寄った社会がくつがえり少しでも良くなって庶民の暮らしがより幸せになるようにとの願いが込められているように思う。

今回の韓国の沈没事故の救出のあり方に対しては、度々テレビで日本だったら海洋警備隊はちゃんとした措置をとれたみたいなことを言っているのを耳にするが、これは少し気に食わない。

東北大震災の時はどうだったのか?
福島原発の事故後の処置はどうだったのか?

こんな時だからこそ謙虚な言葉が聞きたい。

しかしトンイは感動した!

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2014年5月 4日 (日)

五日はナッテルハウスにてフロウ

フロウはボイスのオチョコさんとのインプロデュオ。

オチョコさんはシングルマザーながら二人の子供を育て上げたど根性お母さん。
最近は長年の育児から開放されて音楽的には乗ってきたところみたいです。

オチョコさんは国分寺エクスペリエンスというロックバンドで長年にわたり中央線のロックシーンで活動を続けてきた人で
活動してきた音楽シーンのことをオチョコさんと話しているとまだまだ知らなかった中央線のロックシーンのことやそれに対する思いが聞けたりして興味深いです。

中央線にはジャズだとアケタの店などユニークな流れが続いているし国分寺エクスペリエンスの活動場所でもある国立の地球屋も高円寺ともまた違った中央線ロックの1つの流れをイメージさせる魅力的なライブハウスだし、オチョコさんのように自分とは違う音楽の流れの中で長年活動し違う音を浴び違うエネルギーに触れながら生きてきた人とはインプロだからこそ多くの部分での通じあいが起きます。

インプロを通じていろいろな人とつながれるということはありがたいことです。

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2014年5月 3日 (土)

クラップでのインプロジャム

昨日はなんだかみんなの顔がキラキラ輝いているように感じたり見えたり。

いろいろな個性とエネルギーが交錯したり混じりあったり飛び交っていることに喜びと快感を感じインプロで皆とつながれることや皆の音を浴びていることに幸せを感じていた。

ここの空間意識はよけいなモノが何もない!

ただ自分の好きな音を放出してつながるだけ!

音でモグモグ!

気持ちいい気、熱い気、喜びの気、いろいろな気で触れあったりつながるだけ!

つながるという意識がなくとも同じ空間と同じ時間を共有し各々が存在していた。

その瞬間、各々の今があり各々の音があった。

クラップの空間で音を出す時、よけいなモノはいらないし何もなくていい。

ジョンレノンのイマジンが心の中に浮かんだ。

皆の音を楽しめた。

嬉しい時間だった。

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2014年5月 2日 (金)

5月2日は西荻クラップクラップにてインプロジャムセッション

西荻のクラップといえば、昔はベースの川端(故人)さんが出入りしていたり数年前まではドラムの古澤(故人)さんがしょっちゅういたり。

アケタの店でのライブの後はクラップに行って飲んだり食事したりくつろいだりするミュージシャンも多くいてクラップはブルース、ファンク、ロック、ジャズなどあらゆるジャンルのミュージシャンの憩いの場所でもある。

近年は亡くなった古澤さんがクラップにいろんな面白い自由な個性のミュージシャンを連れてきてはセッションをしていたせいもありクラップの音楽的空気もすっかり拡がって若いインプロ好きやフリー系の人も出入りするようになり以前よりいっそう自由な風が吹いているから自分としては喜ばしいことなのだ。

つまり古澤さんがクラップで音楽のより自由な扉を開け続けて後につながる道を切り開いてくれたと言っても過言ではない。

ここクラップでもいろんなジャンルやいろんな世代のミュージシャンの交流から何か素敵な音が生まれ続けていけばいいなと思ってます。

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昨日は絵の撤収

昨日は絵の撤収
ナッテルハウスに行って個展の絵を撤収しながらこんなことを思いました。

今回の絵はライブペインティングで描いた作品の展示だったのでそれぞれの作品には自分一人だけでなく一緒に演奏したミュージシャンの音やエネルギーも入っているのでした。

だから作品はどれもが共演なわけで共演したミュージシャンの名前を書いておいてもいいなと思いました。

遅ればせながら私ごときのライブペインティングにつき合って共演してくれたり企画してくれたミュージシャンおよびライブハウス感謝します。

とってもありがとう!

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2014年5月 1日 (木)

おかげさまでナッテルでの個展終了

おかげさまでナッテルでの個展終了
絵は去年の秋に心臓の手術をしてからは体調のこともあって描くのをやめました。

そしてもう描かないかもしれません。

あと10枚ほど未発表の作品があり今年は秋に共催というかたちで自分としては最後の個展をする予定です。

ありがとうございました。

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