« バイ菌 | トップページ | 久しぶりの下北アポロ »

2014年1月30日 (木)

ビブらう、ビブラっちゃう

中野のピグノーズにて、弦楽器のビブラートの話から話が一人歩きしました。

ビブラートは心の震動と一緒だと考えてみると、嬉しい時も悲しい時も怒った時も共通して言えるのは心が震え体も震えるということです。

震動は人の感情表現としては一番基本となっているような気がします。

心の震動が伝わるということが会話以前の心の会話の原点みたいな気がします。

ビブらう!
ビブらっちゃう!

感動という喜びにうち震えてビブらいました。

悲しみのあまりビブらっちゃいました。

怒りに僕の心はビブらいました。

こんな言葉と言い方があってもいいような?

|

« バイ菌 | トップページ | 久しぶりの下北アポロ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« バイ菌 | トップページ | 久しぶりの下北アポロ »