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2009年4月

2009年4月30日 (木)

昨日は今村バンド

久しぶりにドラムが本多珠也だった。

ここのところ連日のライブにもかかわらず演奏が始まると集中力全開。
腕の疲労で肉体的にはボロボロだったけど指は快調だった。

ギターを弾いていているのが気持ちよくて嬉しい。
ドラムの珠也はフリーに燃えているよう。
自由にやりたくてウズウズしているみたいだ。
それが演奏中にビシビシ伝わってくるから可笑しい。
僕のソロになると待ってましたとばかり珠也のドラムもよりフリーな世界になだれ込むからつい嬉しくなってしまう。

みんないい音していた。

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2009年4月29日 (水)

インプロライヴのお知らせ

4月30日木曜日
入谷ナッテルハウス
0338472113

開演は午後8時くらい。

メンバー
シューミー(シンセ、ボイス)ヒゴヒロシ(ベース)山本達久(ドラム)
と私。

内容はインプロセッション。
インプロは気の合った同じ顔ぶれの仲間たちと何年もやり続けると同時に 常に新しい出会いの中でも実験を行ってもいます。

シューミーは私がインプロをやり始めた頃からの相棒でありヒゴ君や山本君は去年国立の地球屋というライブハウスで一緒になって以来新しく始まった縁です。

5月1日金曜日
国立ノートランクス
0425766268

開演は8時くらい。

厳格三重奏

不破大輔(ベース)大沼志郎(ドラム)に私。

内容はインプロ。
実はこのトリオ昔からあるんです。
やり始めたのは渋さ知らずが誕生した少し後からかもしれません。
でも活動は年に一度か二年に一度でした。
リーダーは各自がリーダーです。

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インプロの日々

今日は吉祥寺ブラック&ブルー。
ベースの不破企画のライヴだった。

行ってみたらもう一組出演するグループがいてなにやらにぎやか。

最初のグループの演奏が始まるとノンジャンルのライヴハウスならでは、若い暴発ぎみののエネルギーで充満。
パフォーマンスもありーの、かっちょいいリズムのグループだった。

新しいエネルギーに触れた後に僕らのインプロが始まる。

ギターを弾いていて嬉しい。
久しぶりに渋さ系の若いメンバーとのインプロ。

楽しかった。

終わってからサムタイムに寄る。
ブラック&ブルーに来ていた歌手のAKEMIさん、初体面のジュジュ井上さん、ギターの和泉、大口さんらと少しだけ楽しい時間を過ごしてから帰る。

明日は昼にピットインで今村バンド。
あさってはナッテルでシューミーやヒゴ君と自分企画のインプロセッション。
しあさっては国立ノートランクスで再び不破らとインプロだ。

疲れていられない。

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2009年4月28日 (火)

ホットミュージックスクールの前の木

ホットミュージックスクールの前の木

新緑真っ盛り!
暇な時は外で体をほぐしたり木に抱き着きます。

木に「調子はどうだい?」と話し掛けると
「うん、まんざらでもないよ」「春だ気持ちいい〜」と言っているような。

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2009年4月26日 (日)

昨日は千葉のジャズ猫で

ジャズ猫という小さなBar。
ジャズ猫という名前だけあって中は猫関係の物でいっぱい。
ここのママとは20代の頃からの縁。
ジャズ猫のママは眼医者だった親父の患者さんだった人で、親父は癌で亡くなる直前に新橋で飲み屋をやっていたママのところに通って癒されていた。

今度は息子である自分が彼女の店に行っているのだから、縁とは不思議なものだし神様はイタズラ好きだ。

ジャズ猫のママを見ていると猫の化身ではないかと思う事がある。
彼女は実際にたくさんの猫の面倒を今もみていて猫助けに人生を捧げているようだ。
そして猫と同じく普通の人間には見えない世界が見えている人でもある。

働いている姿を見ていると千葉のマザーテレサだと思いたくなるくらい素敵なオーラを感じてしまう。

夜中に帰ってから録画しておいたNHKの「遥かなる絆」を見てまた泣いた。

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2009年4月25日 (土)

昨日は今年初めての松風グループ

このグループは何年もやってるのにやればやるほど新鮮だから面白い。

みんなのマインドがいいからか演奏していて常に新しい閃きが起きるし楽しみながら音楽に集中できるのだ。

とどのつまりリーダーである松風さんの音楽的スタンスの広さや意識の持ち方には恐れ入る。

これはリーダーとしてなかなか真似できるものではないと思う。

松風さん、水谷、外山といういろんな個性と楽しく演奏しながら常に発見があり学べるというのは僕にとって非常にありがたい事だと思っています。

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2009年4月24日 (金)

さあ 今日は大好きな町国立でライヴ

だいたいいつも演奏の日は夕方くらいにソワソワワクワクしてきて早く家を出てしまう。

今日は好きな町だからこれから用もないのにぶらぶらほっつき歩く。

着いてすぐ演奏なんてお仕事じゃあるまいしのんびりする時間が持てないから苦手だ。

ゆったり過ごしてからビールを一杯流し込んで演奏時までにテンションとモチベーションアップ。

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2009年4月22日 (水)

23日木曜日のライヴ

日暮里のボサノバ酒場ポルト。
08068051969

夢デュオ

シューミー(VO)と私。

開演は夜8時頃から。

日暮里のボサノバ酒場ポルトの付近。
少し歩くと谷中墓地がある。
いろんな顔した猫がたくさんいて可笑しい。

少し歩くと谷中銀座がある。
細い路地にたくさんのお店がある昔ながらの商店街。

ここらへんは歩いてみると意外性があってけっこう楽しい。

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2009年4月21日 (火)

一瞬の大感動

昨日のお昼時に何気なくテレビを見ていた。

イギリスののど自慢コンテストだかベストパフォーマンスを決めるコンテストだかの予選で起きた出来事を紹介していた。

出てきたのは飾り気もなくみすぼらしいイギリスの片田舎を思わせる身なりのオバサン。

それを見た審査員ら著名人らの顔が写る。

どの顔も最初から諦め顔。「何かの間違えでしょ」「少しあざ笑うような顔」。
早く終わってほしそうな興味のなさそうな客のニヤニヤした顔が写る。

そんな中 彼女は歌い始めた。

歌い始めて数秒だろうか、審査員の表情が写る。
「うそ〜」「ん〜これは」。
あざ笑っていた顔が彼女の唄う歌と声を聴いて喜びの笑顔に変わっ行く。

しばらくするとみんなの表情が驚きと感動の表情に変わっていった。
感動のあまり泣き出す審査員。感動と喜びに溢れた表情のお客さんたち。

彼女が歌い終わると著名な審査員たちと大勢のお客さんたちはみなスタンドァップの大拍手。
ブラボーの嵐。
聴いていた人たちの目には涙がにじんでいた。

彼女は生まれてから男性と付き合う事もキスする事もなくつつましやかに生きてきたという。

歌うのは教会だけ。

亡くなった彼女の母親が「大勢の人の前で歌ってみなさい」と言っていたという。

母親だけが彼女の才能を見抜いていた。

恐らく彼女の唯一最高の恋人は神様。
彼女の魂は神様と共に。
彼女の歌は神様と共に。

感動した。

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今日のインプロは納得

思いきり好きにやれたし夢中になれた。
終わり方もなんとか上手くいったし納得じゃ。

さあ今日はよく寝れるぞなどと思うがそうは問屋がおろさない。

のんびりCDを聴いていた。
明け方だというのに何をするでもなし。

ガサガサゴソゴソガオガオ〜

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2009年4月20日 (月)

4月はソロ以外にエアージンレーベルからインプロのCDが発売される

内容は昨年エアージンでやったインプロライブを録音したもの。

メンバーは
ドラムがハインツガイザー。
サックスが林栄一。
ボイスがサガユキ。
そして私。

今日二十日は関内エアージンで、あさって二十一日は入谷ナッテルハウスにてCD発売記念ライブ。

CDになった時の演奏がたしか気持ちよかったからこのCDはいいに違いない。

さて、久しぶりの再開セッションはどうなるやら。
ワクワク!

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2009年4月18日 (土)

遥かなる絆

今日から始まったNHKのドラマはヤバイ!

日本人の中国残留孤児の実話ドラマ。

1時間泣きっぱなしなんて初めて。

日本人もさることながら中国人の俳優さんたちが素晴らしい。

そして知らなかった中国の色あいや場面が美しい。

これはヤバイ!

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2009年4月17日 (金)

感無量

昨日のライブ
演奏前の軽い音合わせと譜面チェックのとたんサガユキは感きわまって泣き出すし僕もこの出来事にジーンときて目が潤んでしまう。

演奏が始まると潮先さんの素晴らしさに再び目がウルウルきて譜面が見づらくなるわ鼻水が出るわ。

いやー参りました。

36年ぶりに潮先さんの胸を借りて二十歳の頃以来封印していたスゥィング系のプレイを楽しく弾かせてもらったという感じです。

まさに感無量。

ありがたい事です。

潮先さん、いつまでも元気で演奏し続けてほしいと心から思いました。

さあ
今日は千歳烏山の壷でCD発売記念ライブの一回目。
気持ちをあらためてGO−

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2009年4月16日 (木)

さあ 今日は歌のサガ ユキを交えてギターの大先輩である潮先さんとだ

中学3年の時ジャズにハマった。

ジャズギターを聴いたとたん電光石火のごとくプロのギタリストになろうと思っていた。
それも二十歳までに。

それから毎日ギターを弾きまくりジャズを聴きまくった。

チャーリークリスチャン、ケニーバレル、ウエスモンゴメリー、ジムホール、バーニーケッセル、タルファーロウ、ジミーレイニー、ハーブエリス、日本のジャズギタリストたち、他大勢のギタリストを聴きまくっていた。

高校生の時に知りあった岡村誠史君に潮先さんの事を聞いて習いに行ってみた。

潮先さんは僕の目の前でバーニーケッセルの使う和音やフレーズを細部まで解説しながら弾いてくれた。

目から鱗が落ちるくらい感動していた。
理論は知らなかったけどそれだけですぐ納得していた。
嬉しくて楽しくてしょうがなかった。
何か演奏しようと言われてハーブエリスのやっていたナプタウンブルースを跳ねる感じで弾いた。

高校生の時はスウィンギンギターが好きだった。

その潮先さんと36年ぶりに一緒にギターを弾く事になるなんて、もーだめっ!
やる前から感無量だ。

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2009年4月15日 (水)

4月16日木曜日のライブ

場所:四ツ谷のギターバー
ポコタン

0333587718

開演PM8時くらい

サガ ユキ(ボーカル)
潮先 郁男(ギター)
加藤 崇之(ギター)

このライブは特別企画です。
ギターの潮先さんは私が高校生の頃に数回習った事がある大ベテランです。
潮先さんの温厚で優しく謙虚な人柄と確実なプレイにはいまだに頭が上がりません。
この日は潮先さんを迎えてオーソドックスなジャズを楽しみます。

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2009年4月14日 (火)

CD「Last Step To Heaven」発売記念ライブ第1弾

4月17日(金)

千歳烏山の「壷」という店。

03-5313-8151

千歳烏山駅北口徒歩5分

開演PM7:30


ガットギターによるソロ。
内容はオリジナル、スタンダード、フリーなど。


「天国への最後の階段」


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オフで指を休めたけど

数年前からガットギターを弾く量がめちゃ増えた。
生徒が増えたから教える時はガットギターを弾きっぱなし。
弾かないで見ているのは苦手だからつい基礎練習やクラッシックの曲を一緒に弾いてしまう。
一対一で曲をやる時もたまにアドリブぎんぎん。

あとは歌手とやる時にガットギターとデュオだったり、インプロではガットギターでもつい燃えてガチンガチンに弾きまくるから
今まではありえなかった右手の指に豆ができるのだ。
この豆は少々休んだくらいではなくならないから
やっかい。
豆が割れた日には弦に指が引っ掛かって思いどうり弾けやしない。
ガットギターを弾く量としては、ここんとこ限度を超えているみたいだ。

ごくたまに調子がイマイチのライブやボロボロなライブが続いてしまうと飛ばしていた反動がきて軽いうつ病状態みたいな日が起きることがある。

こんな時にはよくプロ野球選手の事を思い起こす。
それは王選手や長島選手がスランプの時にひたすら素振りをしていたり野球選手がファームで一から体を作り直すために走り込みをしていたりする事だったりする。

だから生徒と一緒に基礎練習をしている時には、へたをすると生徒より初心に帰ってマジに弾いていたりすることがある。

たまに、人は私の事を宇宙人とか天才などと言ったりする事がある。
でも決して天才ではない。
新しい方法を発見したりすると、ゆっくりだけど進化したいのでギターを弾きながら考えてみたり、演奏における博打と山勘は大好きだとしても、この歳になって自分にはただ努力するしかなすすべがないと思っている。

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2009年4月13日 (月)

家のそば 桜の満開ショーが終る頃になると菜の花のショーが始まる

家のそば 桜の満開ショーが終る頃になると菜の花のショーが始まる。

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珍しくオフが二日、夜中物思いにふける

春が来て花たちが次から次へと咲き始めると、なんとわなしに自然界の摂理を感じてしまうから不思議だ。
摂理に従って生きている植物には到底頭が上がらない。
人間にとっての摂理ってなんだろう?
なんて考えると、いったい人間は何をやってんだろうなんて思ってしまう。
自由って何?
僕らが信じたり思い巡らす自由っていったい何?

自分がもっとテレパシーに優れていたら、咲いている花たちに是非この事を聞いてみたい。

日本語のせいか自由と好き勝手は違うような気がするし自由が身勝手だったりワガママな時もあるし。
各人思い思い という表現もあるし。
個人の自由、個人主義という考え方もあるし。

でも地球上で人間は他の生き物と比べると、いつからか摂理とは異なる歯止めの効かない自由を追い求める種になっている。

もしかして自由とは歯止めの効かないバラバラになってしまう問題ありな発想でありそんな言葉なのかもしれない?

どの国も昔から自分たちの自由のために戦争してきているような気がするし自由な競争のせいで被害をこおむったり泣いている人がいるし。

こうして考えてみると、どうも僕らは知らず知らずのうちに摂理なき自由を信じて疑いもせず、自由に浮かれていたり翻弄されていると思えないこともない。

公害そして地球温暖化はあきらかに歯止めの効かない自由の積み重ねによると思う。

もはや自由は愛と手を組むしかない。
これからの自由には愛が絶対に必要で欠かせないのではないか。

人類と地球のためには。

などと思う事も時にはあるのだ。

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2009年4月11日 (土)

庭のスミレ


庭のスミレ

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2009年4月10日 (金)

スミレがぽつんと咲いていた

スミレがぽつんと咲いていた

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春です

桜に菜の花にスミレ。

桜を見ると うわーっ と思います。
菜の花を見ると良かったなあと思います。

スミレを見るハッとしてホッとます。

スミレはぽつんと一人咲いていたりします。
そんなスミレを見て奥ゆかしいなあと思います。

スミレは数も少なめで目立つ事もなく寄り添うように咲いています。

でもその紫色は淡く優しいものから鮮やかなものまであります。

スミレの鮮やかな紫色に出くわすとハッとして我に帰ります。

そして気持ちが落ち着いて安心するのです。

スミレの紫色には霊的なクリアーさと深さ優しさを感じます。

だから毎年この時期にスミレに遭遇するとハッとしたその瞬間に忘れかけていたマイサンクチュアリに入り込んで来るのです。

スミレさんに感謝。

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ふと思う

人間は、やれ温暖化だの核問題だのテロだのなかなか解決できないでいつまでもアタフタアタフタ。

気がついたら年々植物の花粉攻撃にタジタジ。

地球がやばくなると植物は防衛本能全開か?

いまに植物の花粉で人間が呼吸器官や内臓をやられて滅びてしまったりして。

地球にとって1番の害虫はどうも人間みたいだから、地球の本能が全開して自浄化がおきたら害虫である人間がまっさきに消える事になっちゃうかも?

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2009年4月 9日 (木)

今年になってやっと自分の中から発酵して起きた事

毎年音楽的にいくつかの発見や気付きがある。

突然わからないでいた事がわかったりできそうな気がしたり。
体験しながらもわからないでいたり苦手だったリズムが自分の中でようやく流れ出したり。
メロディ−や和音、そして技術的な事もそう。

3月になったある日
今までなんとなく山勘だけでほっといていたサンバの変則パターンのフィーリングが
ようやく自分の中で育ってきたような、遺伝子にしっかりとしたフィーリングとして組み込まれてきたような感じがした。

トニーニョオルタあたりの演奏を一生懸命聴いてすぐコピーしたり勉強すれば表面的にはすぐマスターして上手そうに弾けるのだが。

自分の場合はそれはまずないから聴いたり体験した事がいつの日か自分の中で理解されて感覚的に浮上するまでひたすら待っている。
徳川家康のホトトギスが泣くまで待つという気長なやり方である。

だから音楽人生は面白い。
トホホっ、経済的には真っ青だけど。

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2009年4月 8日 (水)

4月11日金曜日のライブ

Zイマジンというライブハウス
0337976757

PM7:30開演

夢デュオ

歌はシューミー
ギターは加藤

場所は外苑前交差点のファーストキッチンの地下。

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2009年4月 7日 (火)

昨日は吉祥寺ブラック&ブルーでベースのヒゴ企画のフリージャズセッション

トホホ、客は少なく収入なしだけど収穫大有り。

昔から名前は知っていたけどやった事がなかった近藤直次さんのサックス。
境さんというサックスの人。
グッドマンのマスター鎌田さんのサックス。
久しぶりに植村のドラム。
若い弘中君というドラム。
ヒゴのベース。

全員でやるのは最後だけ。いろんなメンバーといくつかのセットに分けて演奏したが、みんないい演奏していた。

今日のインプロセッションは納得。
おかげさまで気持ちよくやりたい事がやれた。

帰り際、みんなと携帯の電話番号を交換して帰った。

二日続けてやりたい事が遠慮なくやれたから気分がよい。

近藤直次さんが精神科のお医者さんだったとは知らなかった。

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2009年4月 6日 (月)

昨日は厳格三重奏

不破のベースに大沼のドラム。
この二人とやると35歳頃の自分が今の自分に加わってきて燃えてしまう。
躊躇や遠慮もいらないしとにかく無駄な事を考えないでやりたい放題自由にできるのが嬉しい。

やり取りはシンプルかつストレートでいてスピードがあるから閃き即音楽となって続けることができる。
おかげで変な疲れかたはしないから後味よし!

まったく有り難い仲間だ。

昨日は胸のつかえがとれたかのような気持ちいい疲れかただった。

二人には今だに一緒にやれている事を感謝したい。

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2009年4月 1日 (水)

今日4月1日のライブ

場所は日暮里のボサノバ酒場ポルト。
開演は午後8時くらい。
電話03-3891-6444

加藤崇之ガットギターソロ。

内容
加藤的解釈によるスタンダード、フリー、バラード、オリジナル、ちょっぴしブラジル?

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