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2008年9月25日 (木)

渋さ仲間の死す!

彼からは美しい魂と心を感じていた。
彼はたまに異なる次元の世界を見ているような濁りのない美しい目をしていた。

昔、彼と初めて会った瞬間に彼が貴重なほどすばらしい感性をしているユニークな若者だと感じた。

彼は僕やシューミーの音楽を大切に思ってくれていたし、愛してくれていた。

僕も彼を愛していた。

鈴木新君!
今までありがとう!

心からお悔やみ申しあげます。

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コメント

新の母です
暖かいお言葉に癒されます
ありがとうございました

投稿: | 2008年9月29日 (月) 13時34分

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