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2008年5月18日 (日)

夢と希望に満ち溢れたエネルギー

国立のノートランクスでライブだった。
演奏はテナーの片山さん、ベースがグズラさん、ドラムが古沢さん。

このメンバーでやるのは久しぶり。勝手きままに好きにできて気持ちよかった。

演奏が終わって一息ついていたら、若い女の子が話しかけて来た。
京都では友達と僕の作った皇帝という曲が好きで歌っていたそうだ。おそらく渋さバージョンの校庭だと思う。ありがたや。
彼女は二ヶ月前に京都から国立に引越して来たそうな。
何をやっているのか聞いたら、芝居をやっていると言う。
どこの劇団か聞いてみた。
夜戦の月という劇団。

いま始まったばかりの東京ライフ。若い彼女の目は夢と希望に満ちていて体中から素敵なエネルギーが出ていた。

ほんの少しだけの会話だったけれど、まっすぐでポジティブないいエネルギーをもらった気がした。

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コメント

そうだよ。

投稿: 加藤 | 2008年5月19日 (月) 02時21分

依ちゃんに頼まれて私がシンセで音楽参加した劇団じゃない!

投稿: Shoomy | 2008年5月18日 (日) 23時07分

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