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2008年4月20日 (日)

中央線ボッサ

国立の奏という店のマスターはブラジル音楽好き。
ただし彼はアケタの店に出演しているようなミュージシャンの匂いやハートが心から好きだと言う。
彼は僕らが奏で演奏する時に提唱した不良ボッサという呼び方がとても気に入ったようである。
ならば、ここらへんで中央線ジャズのみならず中央線ボッサなんてーのも
そろそろありだな。などとゆう思いが閃いた。

不良ボッサは僕が歌のシューミーやベースと弾き語りの杉山とやる時に使った事のある呼び名だけれど、国立の奏あたりで中央線ボッサなんてーのが生まれるのも面白い。

いや、中央線不良ボッサかな?

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