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2007年11月 8日 (木)

昔の生徒からのコメント

優しくて繊細で正義感のある若者だという記憶がある。人のために身をなげうつ事のできる奴だった。
一度寺下合宿に来た時は愛機175Dで透き通るような優しい音とバイブレーションを感じた。

十年ぶりのコンタクトに感動ひとしお。

鬱病のさなかホントにありがとうと言いたい。他人のために魂をおしげなく与える生徒というより人なのだからキミの生きざまは間違ってはいないと思っている。僕にはとてもそこまで出来ないと思います。キミの鬱病は良い魂を使って擦り減ったのかもしれない。
僕は気持ちだけど応援してます。コメントありがとう。

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コメント

どうも,どうも!愉しく読ませて貰ってます。面白いって意味も色々千差万別で,例えば光は波でもあれば粒子でも在るし,分けられない物だと感じるんですよ。先日加藤さんのブログで,ジョジョさんの話しが出てましたが,フリーと言う意味も音楽の形態としてのフリーなのか,山川草木,宇宙全てを,その人の持っている言語でたまたま,翻訳してるに過ぎないのか? クラッシック,ブルース,ジャズ,ロック,ETC…。指の押さえかたから何から,人によっても違うし,形も違うし。 だけどそれを体感していくのは,毎日少しずつなんだろうなぁ鈼!

投稿: 柴田 | 2007年11月13日 (火) 09時12分

ブログ全然構わないですよー(笑)。師匠もガット&マイクですか?ほぇー奇遇だ。写真の「彼(Guitar)」なんですかね。良い音しそうだなぁ。。。

懐かしく少しバップにトライしてるのですが、鈍って厳しいです。そう言う演奏はしてないのですが、ふと思い出して。好きなのは小松良太バージョンのピアゾラDuoを練習してます。すっかり雑食になりました。

加藤さんのCD買いたいんだけど新潟には無くて。。CD屋もどんどん品薄になって、1件老舗のジャズスポットが入院中に潰れました(ΘoΘ;)

リハビリを兼ねて?どんな練習をするか決められない、譜面が読めない、新聞も読めないのですが触り始めただけで大きな一歩です。愛機たちにはずっと寂しい想いをさせていました。主人が病気でメンゴ(ΘoΘ;)

投稿: 井上雄介 | 2007年11月13日 (火) 06時02分

いやあ、井上のコメントに感動して、ついヴログにああ書いてしまいました。僕も最近はガットにマイクが増えました。かれからもいい音を期待してます。

投稿: 加藤 | 2007年11月11日 (日) 00時01分

おー柴田、コメントありがとう。もともといいブルースマンでグッドフィーリングなんだから楽しんでやってちょ。

投稿: 加藤 | 2007年11月10日 (土) 23時55分

その昔の生徒、井上です(笑)
感動ひとしおは私もあり、涙がなぜか止まらずここ十数年のいろいろな事や、師事していた頃の光景風景匂いみたいな色々なものが頭を駆け巡っていました。

鬱病は2年の闘病後、徐々に良くなってると思います。薬どっさりなので閉校しますが・・・・・・・

175Dはしっかり持ってますよ。でも一番最近でライブした頃はガットでマイク立ててが多いです。入院前の年、クラシックのフルートの人との演奏は愉しかった。

今はずっと使ってもらってる歌伴のライブ計画?です。毎回見に来てくれたファンでもあり友人で居てくれた方が癌でバンマスも「ライブが一番だろうなぁ」と相談して決めました。
ひょうんな事から演奏再開もあるものだと思いました。

この投稿のお礼が上手く書けないのですがキチガイ鬱病でご容赦ください。では、また来ます♪

投稿: 井上雄介(その昔の生徒ですw) | 2007年11月10日 (土) 07時56分

加藤さんブログ読んでますよ。ギター習った時は,だいぶ悩みましたけど,今は自分らしさが在るみたいで。だけどあの当時は参ったなあ鉸!

投稿: 柴田 | 2007年11月 9日 (金) 05時54分

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